企業様の現状 長期休業によるリスク

従業員にとっては、先の見えない収入ダウン

病気・ケガにより長期で就業不能になった場合、日常の生活費に加え、治療費による支出が加わります。収入の減少の中、生活が大変苦しい状況になります

● 長期就業障害による収入ダウンのイメージ

長期就業障害による収入ダウンのイメージ

長期就業障害のリスクをカバーできる民間保険はGLTD以外はありません。

● 各種リスクに対応する個人で加入できる保険

各種リスクに対応する個人で加入できる保険イメージ

さらに企業にとっても重いリスクがあります

  • ■ 経済リスク
    休業中の従業員の業務をカバーするために、給与を負担したり、人員を補充する際のコスト増が考えられます。
  • ■ 人材喪失リスク
    人材が定着しなかったり、優秀な人材がより魅力的な制度のある競合へ流出してしまうリスクが考えられます。
  • ■ モラールリスク
    安心感がないため、企業従業員の信頼関係が崩れ、企業イメージ自体も損なう深刻なリスクが考えられます。
  • ■ 訴訟リスク
    労災認定をめぐる訴訟も急増しています。死亡ケースだけでなく、ケガや病気での就業障害も例外ではありません。

 生産性の低下から競争力が弱まり 企業の存続自体に影響を及ぼしかねません。

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